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スポーツの世界の厳しさ!!!

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 昨日(1/25)は、NHKの昼間放送で、大々的に放映していましたね。

錦織圭選手の出場した、
全豪オープン男子シングルス準々決勝」

勝てば、戦後初の日本男子4大大会ベスト4進出だったらしいんです!

相手は、前年準優勝者のアンディー・マレー選手(英国)でした。

結果は、皆さんも御存知の通り、

[3-6,3-6,1-6]のストレート負けとなってしまいました。

2003年9月に島根県松江から米国へ一人で旅立ってから8年と少しで、

「日本男子戦後史上2人目の4大大会ベスト8」

(ちなみに、1人目はあの“修造さん”です!)になりました。

若干22歳が「日本スポーツ界」に新たな歴史をつくろうとしているようです。

 


先日、ある女性と話をしました。

この女性は、海外を舞台として、

そのスポーツの世界ではひと時代を築いた人
です。

もっとも、まだまだ、「うら若き20代」です。

この女性に、こう言われたんです。

勉強って楽しいんですよ!

だって、やればやっただけの結果が得られるでしょ?!」

「でもね、スポーツって、

どれだけ練習しても、コンディショニング不足でダメだったり、

うまい結果に繋がらないことばかりで、ほんとに難しいんですよね!!!」

これ、みなさんはどう思われますか?

今彼女は、フラフラになりながら、たくさんの仕事をやりくりしています。

見てるコチラとしては、限界ギリギリすぎて心配になるほどなんです。

でも、「彼女が現役でいた頃には、もっとギリギリでやっていたんだろうな」と思うと、

彼女が過ごしてきたスポーツの世界の凄さが伝わってきます。

最初に、錦織選手の華々しい状況をお知らせしましたが、

どんなスポーツ選手にも、計り知れない努力が隠されているんだということを、

今度、スポーツ中継を見る機会や、実際の会場で試合を見る機会があったときには、

感じながら観戦してみてください!!!

もっと楽しく見れるかもしれませんよ!!!

     http://real-performance.net

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